過去に開催したシンポジウム

大学共同利用機関シンポジウム2022

日時:令和4年10月16日(日)9:50~16:40
場所:オンライン開催
パンフレット:PDFファイル(2.3MB)

大学共同利用機関シンポジウム2021

日時:令和3年10月24日(日)10:00~17:00
場所:オンライン開催
パンフレット:PDFファイル(1.1MB)

大学共同利用機関シンポジウム2020

日時:令和2年10月17日(土)・18日(日)
場所:オンライン開催
パンフレット:PDFファイル(3.2MB)

大学共同利用機関シンポジウム2019

日時:令和元年10月20日(日) 11:00~17:00
場所:日本科学未来館 7階
パンフレット:PDFファイル(2.0MB)

大学共同利用機関シンポジウム2018

日時:平成30年10月14日(日) 11:00~16:30
場所:名古屋市科学館地下2階イベントホール
パンフレット:PDFファイル(1.3MB)

大学共同利用機関シンポジウム2017

日時:平成29年10月8日(日) 11:00~17:00
場所:アキバ・スクエア(秋葉原UDX 2F)
パンフレット:PDFファイル(1MB)

大学共同利用機関シンポジウム2016

日時:平成28年11月27日(日) 11:30~17:35
場所:アキバ・スクエア(秋葉原UDX 2F)
パンフレット:PDFファイル(1.3MB)

大学共同利用機関シンポジウム2015

日時:平成27年11月29日(日) 11:30~17:30
場所:アキバ・スクエア(秋葉原UDX 2F)
パンフレット:PDFファイル(1.6MB)

大学共同利用機関シンポジウム2014

日時:平成26年11月22日(土)12:00〜17:00
場所:東京国際フォーラム B7ホール
パンフレット:PDFファイル(988KB)

大学共同利用機関シンポジウム2013

日時:平成25年11月16日(土)12:00〜17:00
場所:東京国際フォーラム B7ホール
パンフレット:PDFファイル(649KB)

大学共同利用機関シンポジウム2012

日時:平成24年11月17日(土)12:00〜17:00
場所:東京国際フォーラム B7ホール
パンフレット:GIFファイル(58KB)

大学共同利用機関シンポジウム2011

日時:平成23年11月26日(土)12:00〜17:00
場所:ベルサール秋葉原 2Fイベントホール
パンフレット:表PDFファイル(1.8MB)裏PDFファイル(1.4MB)

大学共同利用機関シンポジウム2010

日時:平成22年11月20日(土)12:00〜17:00
場所:ベルサール秋葉原 2Fイベントホール
パンフレット:PDFファイル(3.1MB)

講演タイトルおよび講演者一覧

2022年度:科学の時代。見えてきた未来

2021年度:宇宙・物質・エネルギー・生命・情報・人間文化:フロントの知を楽しもう

2020年度:宇宙・物質・エネルギー・生命・情報・人間文化:オンラインで研究者と話そう

2019年度:宇宙・物質・エネルギー・生命・情報・人間文化 その謎に挑む

2018年度:最先端研究大集合

2017年度:研究者に会いに行こう!-大学共同利用機関博覧会-

2016年度:研究者に会いに行こう!-大学共同利用機関博覧会-

2015年度:研究者に会いに行こう!-大学共同利用機関博覧会-

2014年度:研究者に会いに行こう!日本の学術研究を支える大学共同利用機関の研究者博覧会

  • 「動物のからだの形づくりを探る」
    藤森 俊彦(自然科学研究機構 基礎生物学研究所 教授)
  • 「僕が熱帯林研究を続ける理由(わけ):生物学から人間学へ」
    阿部 健一(人間文化研究機構 総合地球環境学研究所 教授)
  • 「分子と生物:大型放射光で読み解く生命活動のしくみ」
    千田 俊哉(高エネルギー加速器研究機構 物質構造科学研究所 教授)
    聞き手:宇佐美 徳子(高エネルギー加速器研究機構 物質構造科学研究所 講師)
  • 「人工知能グランドチャレンジ:ロボットは東大に入れるか」
    新井 紀子(情報・システム研究機構 国立情報学研究所 教授)

2013年度:万物は流転する「因果と時間」

  • 「ニュートリノ振動実験ー」この世で最も小さな粒子を探る、この世で最も大きな実験ー
    多田 将(高エネルギー加速器研究機構 素粒子原子核研究所 助教)
  • 「時間をさかのぼる推理」ーゲノム解析から明らかになる私たちの起源ー
    間野 修平(情報・システム研究機構 統計数理研究所 准教授)
  • 「『曽根崎心中』の因果応報」ー作者近松はなぜ残酷になるのかー
    武井 協三(人間文化研究機構 国文学研究資料館 名誉教授)
  • 「法則と予測」ー過去・現在・予測・そして未来ー
    伊藤 公孝(自然科学研究機構 核融合科学研究所 教授)

2012年度:万物は流転する「誕生の謎」

  • 「物質の誕生」ーヒッグス粒子の発見が物語ることー
    磯 暁(高エネルギー加速器研究機構 素粒子原子核研究所 教授)
  • 「銀河の誕生」ー宇宙の一番星ー
    家 正則(自然科学研究機構 国立天文台 教授)
  • 「いのちの誕生」ー卵子と精子の誕生とその運命ー
    相賀裕美子(情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所 教授)
  • 「言葉の誕生」ー自然言語・個別言語の起源ー
    ジョン・ホイットマン(人間文化研究機構 国立国語研究所 教授)

2011年度:万物は流転する「宇宙・生命・情報・文化の過去・現在・未来」

  • 「宇宙の創生とマルチバース」
    佐藤 勝彦(自然科学研究機構 機構長)
  • 「加速器で見る宇宙・物質の変遷」
    鈴木 厚人(高エネルギー加速器研究機構 機構長)
  • 「東日本大震災と文化財」
    小池 淳一(国立歴史民俗博物館 准教授)
  • 「防災より減災へ:情報・システムの立場から」
    北川 源四郎(情報・システム研究機構 機構長)

2010年度:万物は流転する「宇宙・生命・情報・文化の過去・現在・未来」

  • 「素粒子と宇宙」
    小林 誠(ノーベル物理学賞受賞者、高エネルギー加速器研究機構 特別栄誉教授)
  • 「南極氷床コアが明らかにした地球環境100万年の変動」
    本山 秀明(情報・システム研究機構 国立極地研究所 教授)
  • 「変わる文化を追う ― 極東ロシアの先住民族の歴史から」
    佐々木 史郎(人間文化研究機構 国立民族学博物館 教授)
  • 「4次元イメージングで観る新しい自然像」
    永山 國昭(高エネルギー加速器研究機構 生理学研究所 教授)